Cubaseを搭載したPCでバンド練習をやってみたが・・・

音楽

こんにちは^^ヒロです。

ついにCubaseをインストールしたPCをライブハウスに持ち込み練習するシチュエーションがきました。

事前にキューベーシスで作った音源を移してあるので後は繋げるだけ。

果たして音はなるのでしょうか?

結論から言うとまず繋げられませんでした。

準備不足が否めないのですが、今度はとにかく繋げられる様に用意します^^;

USBポートの位置悪すぎ問題

最新であるが故にUSB3.0に周辺機器が全て対応していません。

ならば変換プラグを使用するしかありません。

そこである一つの問題が。

ポートの間隔狭すぎじゃない?

こんなもんかもしれませんが最安モデルなのでポート数も2個

変換プラグを一つしか持ってなかったので急遽近所のエディオンで購入

なのに変換同士が接触してしまい、差すことができませんでした。

もっとしっかり測れば良かった?かもしれないです^^;

変換高すぎワロエナイ

エディオンに行った時ほんと初めて大量の変換プラグや増設のプラグを見ました。

こんなにもたくさんの種類があるのかと驚くとともに何より驚いたのがそれらの値段

6000円とか7000円とか・・・まじかよって感じです。

私は1300円ほどの変換プラグを買いましたがそれも結構悩みました^^;

たかが変換プラグ1個で高すぎだろって。

すでに持っていていつもeLicenser(イーライセンサー)を差すのに使っているやつは130円だったので

ほんと勿体ないなーと思いながらも背に腹は替えられんと思い、奮発して購入しました。

結果使えなかったので当日捨てました。

使えないならただのゴミですからね^^;

次の練習までにやるべき事

そして次までにやるべき事を明確にしておきます。

まず変換プラグの購入

海外の通販サイトで購入するので若干時間がかかるのですが間に合わなければ間に合わないで致し方ない。

注文だけは入れておきます。

あとはおまけでCubaseの基本的な操作

今のところ何をやるにも時間がかかってしまうのでもう少しスムーズな操作を習得しておきたい

慣れが必要だとは思うので少しづつ触って伸ばしていきたいと思います。

あとはオーディオインターフェイスを管理しているメンバーからインターフェイスを貸してもらう事。

チャンネルの振り分けがちゃんとコピーできているか確認したい。

自分の私物ではインターフェイス一個も持ってないんですよね^^;

I-Rigくらいならあるんですけどこれに関しては意味ないんで

こう言う初歩以前の初歩って解決策は簡単ですが見落としがちかもしれません。

ライブや練習であればiPadの方が使いやすいんですが、ライトニング端子の劣化が早すぎなので節約していきたい。

相当数の充電や抜き差しを行わないとわからないかもしれませんが、ライトニングは本当に弱い。

今後iPadを使って同期演奏をしたいと言う方はライトニング端子の弱さと言うのを念頭に置いておいた方がいいですよ^^

それではまた音を鳴らせる日まで!では!

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